オススメ

トラと魚と野菜と

トラが好きです
時々、海で釣りをします
家庭菜園で野菜作りを楽しんでいます

  • 2021.03.29 Monday

優勝マジック

2021.3.29

春先の珍事。
タイガース、強いですね〜
このままぶっちぎりでペナントを走り抜けたらすごいですね〜〜〜

ディリースポーツは早くもマジック点灯
はやいですね〜〜〜〜



なんといっても佐藤輝くん、ドラ1、ヒットですね。くじを引き当てた矢野監督に感謝です。

みんな頑張ってます。
ただ心配なのは、エラーの多さ。初戦でも二つ。このまま続けばいくつエラーをするのか想像もつきませんね。

  • 2021.03.29 Monday

なんとかお土産確保

2021.3.28
千葉県大原沖、ヒラメとマハタが連れていると言うので釣行。先週は満船との知らせで今日にしたのだが今日もほぼ満船状態。
さてさて釣れるでしょうか?

天気予報とおり穏やかな太平洋。マハタ狙いで小一時間かけてポイントへ。
水深40mくらいから25mくらいまで起伏のあるポイントです。
根がかりに気をつけて、着底後、3mくらいタナを切り、少しずつ巻き上げながらアタリを待ちます。

ポイントについて一流し目、2〜3度の投入で、ゆっくり巻き上げていると明確なアタリ。
大きな抵抗は見せませんが30mの水深から慎重に巻き上げ、やっと500gくらいの小ハタをゲット。

これは幸先いいと期待するものの、その後はまったく当たりなし。

船中、時々タモ取りの声があがり、まあまあの調子なのですがこちらまったく音沙汰なし。

ヒラメ釣り、今日もだめか〜〜〜、と。

そして船長から「あと一流し、20分だよ」との声がかかります。

中乗りとして手伝ってくれる青木さんから活きのいいいわし餌をもらい、投入。

定着後、そっと竿を上げると明確な当たり、そして引き込み。

間違いなくこれはヒラメだと確信し、慎重に巻き上げました。
そしてなんとか2kg級のヒラメをゲット。
船長から「お土産ができたね」と声をかけられ、ほんの一息つけた釣行でした。

それがこれ

彰晃丸さんのブログから拝借

久しぶりに美味しい刺身で一杯!
といきましょう。

  • 2021.03.08 Monday

夏野菜の準備

2021.3.7
暖かな週末でした。

2週間前のトンネル仕立ての葉物野菜や大根は順調に発芽しています。そして第2弾を今週種まきをしました。収穫時期をずらそうという魂胆です。
同時に露地物もシュンキク・カブなど試してみました。

そして夏野菜の種まき


ソーメンカボチャ、バターナッツカボチャ、シロウリ、キュウリなど

4月後半には植え付けられるようにしたいと思います。
さてさて、今年の3月・4月は穏やかでしょうか?
コロナウイルスは落ち着いてくるでしょうか?

畑仲間ヘボ競馬予想
日曜日、中山競馬場で弥生賞ディープインパクト記念G

圧倒的人気の▲瀬離鵐競ットは外せないでしょう。
この馬を1頭軸で三連複を予想。

4番人気ぅ織ぅ肇襯曠襯澄爾1着
2番人気シュネルマイスターが2着
そして、ダントツ1番人気のダノンザキッドが3着に入りました。

で3連複をゲットしましたがなんと810円の配当、赤字です。

いつも堅い予想をするオヤジ、今回は1番人気を外して2番人気から流し、
馬連をゲット、なんと5000円台の配当・・・・

恐れ入りました。

で、3月もやっぱりヘボ予想が続きそうです。

  • 2021.03.01 Monday

下手くそ!

2021.2.28

しばらく食べていなかったヤリイカ。食べたいですね。

先週、千葉の船宿で予定していたのですが気象状況が悪く今週に伸ばしました。
で、日曜日ですが出漁です。

あさ3時半に集合、前日早くから寝たのですが十分睡眠を取れないままの釣行でした。

千葉県大原港から勝浦〜鴨川方面へ1時間半以上かけて船は走ります。朝のうちサバに邪魔されないポイントで開始。

水深150m、オモリが200号と重労働です。

なるほど、サバに邪魔されることなく着底するのですが・・・・・
肝心のヤリイカからのシグナルは発せられません。

しばらく無言が続いたのですが、おとなりさんがやっと1本のヤリイカ、そしてしばらくして、アタリは感じられないものの、あげてみるとちいさなメスイカが2匹ついていました。
が、後が続きません。

この日は、海の中が荒れているのか、仕掛けが流れてお祭り騒ぎ。
また、海底は泥で、根がかりなどこれまでなかったのですがなぜか自分だけ根がかり多発。

おまけにまたもお祭り騒ぎ・・・・釣りにならない。

スルメイカ1匹とサバ1本を追加したところで、あと30分くらい時間が残っているのですが、仕掛けも道糸も絡んでしまったので本日終了。

道具を片付け終わった頃、船長が今日は30分ほど延長する!とのこと。
どうしようか?もう一度仕掛けを作って再開しようか?・・・・

ま、いいや!と断念。
ところがここからヤリイカ・サバの反応が良くなり、落すたびにアタリがあるようです。
しまった、再開すればよかった・・・・がもう後の祭りでした。

残念な結果になったヤリイカ釣り。



せもてものお土産は生かしたまま持ち帰ったヤリイカの刺身と旬で、脂ののったマサバをほんのちょい〆のしめ鯖。

そうだ、船でお隣のおばさん(名前を存じていないので失礼)に教わったイカを活かして持ち帰る方法、筒状のビニール袋に海水とともにイカを入れ、携帯の酸素ボンベから酸素を注入してもれないように縛る。

なるほど、上船後、帰宅まで3時間。弱ってはいましたがヤリイカは生きていました。
この次はたらふくイカの味を楽しみたいものです。

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